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スーパーマンが両性愛者に、最新号コミックで男性とキス アメリカ
スーパーマンが両性愛者に、最新号コミックで男性とキス アメリカ
米出版社DCコミックスは11日、漫画「スーパーマン」の最新号で主人公ジョン・ケントがバイセクシュアル(両性愛者)であることが描かれると明らかにした。

ジョンは元祖スーパーマンのクラーク・ケントと記者のロイス・レインの息子で、11月9日に発売される最新号では記者のジェイ・ナカムラとキスを交わすという。

インタビューに応じた作者のトム・テイラー氏は、「この仕事のオファーを受けたとき、DCの世界に新しいスーパーマンを登場させるなら、また異性愛者で白人の救世主にするのは好機を逃すように感じた」と説明。

ファンの反応は大半が肯定的で、ツイッターにはこのニュースを見て涙を流したという人がいたほか、初めてスーパーマンの中に自分を見ることができたと喜ぶ声もあったという。

なお、11日は国際カミングアウト・デーで、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーの人たちを支援する日とされている。

【日時】2021年10月12日 12:48
【ソース】ロイター




#4 [匿名さん] :2021/10/12 16:42

**したわけでもない。キスぐらいで騒ぐなよ。


#5 [匿名さん] :2021/10/12 16:56

>>4
このチェリー!


#7 [匿名さん] :2021/10/12 17:21

>>4
コロナ流行りのご時世で?


#14 [匿名さん] :2021/10/13 17:08

自然の摂理に反する、反逆の動物人間…


#16 [匿名さん] :2021/10/13 17:39

>>14
感染症に抵抗するのもな。自然淘汰のシステムじゃない?